| 1 |
担当者の対応が良かったから |
38.4% |
| 2 |
会社が信頼できたから |
28.5% |
| 3 |
地元の不動産事情に詳しかったから |
27.9% |
| 4 |
査定価格が納得のいくものだったから |
22.9% |
| 5 |
過去に付き合いがある会社だったから |
18.5% |
| 6 |
物件の販売力がありそうだったから |
18.2% |
| 7 |
連絡が早かったから |
17.9% |
| 8 |
早く売却できそうだったから |
13.8% |
| 9 |
有名な会社だから |
13.6% |
| 10 |
近くに店舗があったから |
13.5% |
| 11 |
担当者の知識が豊富だったから |
12.8% |
| 12 |
取引実績が多いから |
12.1% |
| 12 |
会社の規模が大きかったから |
12.1% |
| 14 |
友人・知人だったから/友人・知人・家族の紹介だったから |
11.7% |
| 15 |
サービスが充実していたから |
4.1% |
| 15 |
保証が充実していたから |
4.1% |
| 17 |
次の住まいを契約・購入した不動産会社だったから |
2.1% |
|
その他 |
2.9% |
専任媒介契約を選んでいる方が多い60代に、不動産の売却をお願いする不動産会社をどうやって決めたのかを聞いたところ、一番多かったのは「担当者の対応が良かったから」で、38.4%の方に選ばれていました。3人に1人が、担当者の対応で不動産会社を決めていることになります。
以降、「会社が信頼できたから」(28.5%)、「地元の不動産事情に詳しかったから」(27.9%)が続く結果となりました。
専任媒介契約と専属専任媒介契約の合計が39.2%と1社に絞って契約をしている割合が高いからか、早めに売却できている60代ですが、その不動産会社選びのコツは、担当者の対応や信頼感など会社の中身で決める、というところにありそうです。