ホームズの不動産売却査定サービス
投資用物件の売却査定を依頼する(無料)
投資用物件(ワンルームマンションやアパートなど)・収益物件の売却を検討中で、ワンルームマンションなど区分マンションの査定、アパートの査定をネットで不動産会社に依頼したい方におすすめのサービスです。不動産会社情報を比較し「信頼できそう」と思える会社を選び、オンラインで一括売却査定を無料で依頼できます。
査定依頼の流れ
正確な不動産情報の提供、個人情報の適正な取扱いを徹底し、満足できる売却に重要な不動産会社探しをサポートします。
より正確な不動産情報を提供
LIFULL HOME'S独自の掲載基準を設け、合致する不動産会社のみを掲載。
「不動産情報サイト事業者連絡協議会(RSC)」が定める情報公開の自主規制ルールに則ったサイトとしても評価されています。
個人情報の適正な取扱いを徹底
当サイトのご利用により、お客様の個人情報や物件情報が許可無く外部に公開されることは一切ありません。
ISMSを取得し、お客様から入力していただく個人情報を含め、全ての情報についてISO 27001に基づく管理を行い、情報セキュリティを確保しています。
投資用ワンルーム(1R)マンションやアパートなどを売りたい、土地を売却したい、売ろうかな、と考え始めたら、いくつかの不動産屋さんに査定を依頼をしてみましょう。
LIFULL HOME'Sの不動産査定は有料ではなく、無料でご利用いただけます。
【不動産査定が有料となる場合】たとえば裁判所や税務署等の公的機関に提出する書類が必要で、不動産鑑定士に査定書作成を依頼する場合です。
種別・所在地を選択
売却したい物件の所在地と物件の種別を選択してください。
あなたの物件を査定可能な、不動産会社を探します。
情報を入力
物件の情報、お客様の情報を入力してください。
大切にお手入れされてきたところや魅力をアピールできます。(任意)
メッセージと写真を添えることができます。多くの情報を伝えると、不動産会社からの査定金額だけでなく対応に差が出るので、さらに各社の特長が見えてきます。
不動産会社を選び、査定を依頼
各社の情報を見比べて気になる会社を選び、依頼を送信。
豊富な情報で不動産会社を比較し、選ぶことができます。
会社の雰囲気を感じられる写真やコメント、各社サービスの特長や強み(例:買取制度や買取保証制度がある、瑕疵保証制度がある)、お客様へのアドバイスなど、複数の項目で比較できます。 LIFULL HOME'Sでは、独自の安全基準で審査をした不動産会社のみを掲載しています。
不動産会社から連絡
通常、3営業日以内に査定を依頼した不動産会社から、メールまたは電話で連絡が入ります。
満足できる売却には、担当者との相性も大切。連絡が来た不動産会社と直接のやりとりで、「あなたに合う不動産屋さん」を見つけてください。
不動産業者の営業担当から連絡が来たら、直接やりとりが始まります。
依頼した不動産会社が、実際に物件や周辺環境を調査して査定価格を算出し、お客様に連絡が来ます。
不動産査定には大きく分けて「机上査定」と「訪問査定」という2つの方法があります。査定を依頼した不動産会社から連絡が来たら、ご自身の都合や依頼物件の状況などから、どの方法で査定金額を算出してもらうかをまず相談すると良いでしょう。
査定価格、査定書の内容(枚数や表示項目など、不動産会社ごとに違いが出るものです)、担当者やその会社が信頼できそうか、などで不動産会社を比較し、売却活動をお願いする会社を選び、売主として媒介契約を結びます。
媒介契約を結んだ不動産会社が、購入希望者を募るため、Webサイトやチラシなどの媒体を利用し、売却活動をします。
買い手(買主)が決まったら条件を調整します。売主、買主の双方が合意したら契約書を作成し、売買契約を交わします。
投資用の1Rマンションの売却価格は、不動産が将来生み出すであろうと期待される収益に基づいて不動産価格を算出する「収益還元法」で求めます。
具体的には、不動産から得られる利益を利回りで割って現在価値の総和を求めるやり方です。
投資用物件を多く扱っている不動産会社を探すようにしましょう。投資家の多くは投資用物件を多く扱っている専門性の高い不動産会社で物件を探しているため、そういったところに売却を依頼した方が買主の目にとまりやすくなります。
LIFULL
HOME'Sの不動産売却査定では「区分マンション」を選択して査定依頼に進んでください。投資用物件に強い不動産会社をご紹介いたします。
主な税金は譲渡所得税(所得税、住民税)、印紙税、消費税です。
印紙税は売買契約書に貼る印紙代のことで、印紙税額は契約金額によって変わります。印紙税がいくらになるのかについては国税庁のホームページなどで確認できます。
譲渡所得税は、物件の売却額から不動産購入時の代金や売却のために支払ったコスト、特別控除額などを差し引いた額にかかる税金です。
譲渡所得税は売却の時期によっても税率が変わります。1Rマンションが売られた年の1月1日時点で所有期間が5年を超える場合は「長期譲渡所得」で税率は20%、5年以下の場合は「短期譲渡所得」で税率は39%となります。
投資用物件の価格は不動産から得られる利益を利回りで割って決めるため、金利が低ければ、その分価格が高く設定されます。金利が低いタイミングで行うことをおすすめします。
その他、売り時を考えるという点では、所有期間によって税率が変わる譲渡所得税のことも考えにいれましょう。
売られた年の1月1日時点で所有期間が5年を超えれば税率は20%ですが、5年以下の場合は39%になります。
その1Rマンションに住んでいた場合は3,000万円控除が使えますので、よほど売却益が出なければ大丈夫ですが、そうでなければ所有期間5年以下で売却すると税金面で不利になります。
不動産会社に買主を探してもらう「仲介」と、不動産会社に買い取ってもらう「買取」という、主に2つの方法があります。
「仲介」は売却価格を自分で決められる点がメリットです。
高すぎては売れませんので、周辺の価格相場などを見て不動産会社と相談の上で決めることにはなりますが、売主が売りたい価格で売り出すことができます。
デメリットは売却完了がいつになるかが分からないという点です。需要があまりなければ、買主が決まるまでに時間がかかる可能性があります。
「買取」は不動産会社が1Rマンションを購入するため、売却までの時間が短く時期も明確な点がメリットです。
そのため、できるだけ早く現金化したい人や、売却の期限が決まっている方におすすめの方法です。
デメリットは、仲介による売却よりも売却価格が低くなる点で、一般的には仲介での売却価格の70%~80%くらいが買取価格の相場と言われています。
不動産を売却する場合は、決済までの間に様々な費用が必要となります。特に仲介手数料を支払うタイミングについては、金額が大きいだけに事前に不動産会社に確認してトラブルのないようにしましょう。
不動産を売却すると、譲渡税・印紙税・消費税などの税金がかかり、年の途中で売却した場合は固定資産税の精算が発生します。事前に計算や確認をし、納税資金を別途準備しておくことが大切です。
不動産を売却する際には様々な書類が必要となります。基本的には不動産会社がアナウンスしてくれますが、自分自身が仕事などで忙しい場合は、役所などに行ける日が限られますので、あらかじめ余裕を持って準備しておくことをお勧めします。
不動産を売却して利益が出ると、確定申告が必要になります。損失が出た場合でも、確定申告をすれば他の所得から損益通算して税金を抑えることができます。「利益」が出た場合、「損失」が出た場合それぞれのポイントを覚えておくと安心です。
不動産の売却は売れるまでは様々な不安や悩みが付きもの。しかし、ポイントに注意してコツを抑えて手続きを進めていけば、決して難しいことではありません。まずは,周辺の相場を調べるところからスタートしてみましょう。
諸事情により不動産を売却する場合には、特別な事情を相談できる不動産会社を探してみましょう。離婚による財産分与・借金による債務整理・ローン返済中の買い替えなど、具体的な事情を伝え、事情に合わせた対応をしてもらうことが重要です。
ホームズ不動産査定は、ご本人またはご家族が所有する投資用物件の売却を希望する、個人のお客様向けサービスです
※査定依頼物件が、依頼者の所有物件ではないと弊社が判断した際、依頼内容を削除する場合があることをあらかじめご了承ください
アパートの査定、一棟マンションの査定など、投資用物件・収益物件の売却査定を依頼するなら【HOME'S/ホームズ】会社の雰囲気を感じられる写真やコメント、サービスの特長や強み、お客様へのアドバイスなどで不動産会社を比較し、「信頼できそう」と思える会社をお選びください。投資用物件の売却なら、不動産・住宅情報サイト【HOME'S/ホームズ】 監修者:山田 貴士(株式会社LIFULL 執行役員)