新築戸建 第3-1号棟

この物件を何度も見ています
新築一戸建て新築戸建 第3-1号棟4LDK / 2,888万円
かんたん1分
クイック問合せ(無料)
お問合せ先
ハウスドゥ 大分大在 株式会社サンエステート
- 営業時間
- 09:00 〜 18:00
- 定休日
- 水曜日・お盆・年末年始
物件を保存・共有する
LINEで共有
URLをコピー
物件情報ページのQRコード
QRコードを読み取ると、物件情報ページが開きます
お問合せの注意事項
- ※お客様の電話番号は不動産会社に通知されません
- ※光IP電話、及びIP電話からはご利用になれません
- ※お電話によるお問合せは、店舗営業時間内にお願いします
- ※不動産会社がお電話に出られなかった場合、お問合せいただいた後に不動産会社より折り返しのお電話がある場合がございます(電話会社が提供するサービスを介して折り返しお電話をするため、この場合においてもお客様の電話番号は不動産会社に通知されません。)
- ※携帯電話からお問合せいただいた方には、電話会社が提供するメッセージサービスを介してショートメッセージ(SMS)またはLINE通知メッセージによるお問合せ内容に関する通知をお届けする場合があります
- ※お客様が通話中に不動産会社にお伝えになったお客様の個人情報及び、電話会社が発番する折り返し専用の電話番号は、お問合せ先不動産会社が資料送付・電子メール送信・電話連絡などの目的で保管する可能性があります。お問合せ先不動産会社が保管する個人情報の取扱いについては、各不動産会社に直接お問合せください
- ※株式会社LIFULLでは本サービスを円滑に運用するために、お客様の発信者番号をサービスご利用の控えとして一定期間保管いたします
- ※上記および株式会社LIFULLの個人情報の取扱い方針に同意のうえ、お問合せください
- ※不動産会社の方からの上記電話番号によるお問合せはお断りしております
- ※各種情報と現状に差異がある場合は、現状優先となります
- ※不動産会社が入力した情報を基に物件付近の地図を表示しており、物件の所在地を示したものではありません。詳しくは不動産会社までお問合せください
- ※QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です
ご意見をお寄せください
サイトへのリクエスト・ご意見
みなさまからのリクエストやご意見を参考に、サイト改善に取り組んでいます。
物件情報に誤りがある場合
LIFULL HOME'Sは物件鮮度No.1を目指していきます。お気づきの点がございましたら、ご連絡ください。
画像一覧
全30枚
全30枚
間取り

1/1
- 間取り
内観

1/10
- リビング/ダイニング
- ~同社施工例~

2/10
- 室内
- ~同社施工例~

3/10
- 洋室
- ~同社施工例~

4/10
- 洋室
- ~同社施工例~

5/10
- 洋室
- ~同社施工例~

6/10
- 洋室
- ~同社施工例~

7/10
- 洋室
- ~同社施工例~

8/10
- 和室
- ~同社施工例~

9/10
- 玄関
- ~同社施工例~

10/10
- 玄関
- ~同社施工例~
外観

1/4
- 外観
- 2025年10月撮影

2/4
- 外観
- 2025年10月撮影

3/4
- 外観
- 2025年9月撮影

4/4
- バルコニー
- ~同社施工例~
設備

1/4
- キッチン
- ~同社施工例~

2/4
- 浴室
- ~同社施工例~

3/4
- トイレ
- ~同社施工例~

4/4
- 洗面
- ~同社施工例~
周辺環境

1/3
- 周辺
- ローソン 大分寒田店 1380m

2/3
- 周辺
- 大分市立東稙田小学校 1190m

3/3
- 周辺
- 大分市立稙田南中学校 1110m
その他

1/8
- その他
- 区画図

2/8
- その他
- 耐震 + 制震の家QUIE(クワイエ)震度7の揺れに鍛えられた、ふたつの備え。地震の揺れに耐える「耐震性能」と揺れを抑えて住宅へのダメージを軽減する「制震性能」を兼ね備えた建売住宅ブランド「QUIE」

3/8
- その他
- 粘弾性素材を活用した制震装置(SAFE365)。この素材は高層ビルの制震装置にも使われおり、優れた地震エネルギーの吸収を実現(震度6強を最大67%低減)。

4/8
- その他
- 家を建てる地盤が弱い時には、補強の杭を打ち込むなどの地盤改良を行います。「怪しきところは補強の杭を打つ」を自社基準に、地盤改良工事を施し、地盤に対する安全性を高めています。

5/8
- その他
- 基礎の立ち上がり部分の幅を30mm大きくとることで基礎にかかる上下の力に対抗する力がまし強い基礎ができます。建築基準法の基準:120mm程度 当社:150mm(外周・内部とも)

6/8
- その他
- 全戸の基礎の主筋に、16mm鉄筋。通常ベタ基礎工事では、13mmの鉄筋が多く使われますが、当社では自主基準として全戸の基礎の主筋に16mm鉄筋を用いています。

7/8
- その他
- 構造部材の接合部強化の為、必要部品に性能認定金物を使用し、耐震性を高める工夫をしています。

8/8
- その他
- 壁用断熱材は主にグラスウール断熱材を採用しています。また、全棟において検査スタッフによる確認検査を実施しています。





