想い描いた理想の空間
船橋市のマンションの一室にある「立体刺繍作家」Sayokoさんのアトリエ工房。
たくさんの作品をディスプレイするためのリノベーション。リビングの壁面にはTVボードと一体になったショーケース。
作品が美しく見えるように照明にもこだわり、ガラスの扉や棚やを採用。
もともと30cmほどの小上がりだった和室は、段差をできる限り下げて、市松模様の半畳敷きの畳を入れ替え。
押入れだったスペースには、以前は押入れにしまわれていた刺繍でつくられたドレスをディスプレイ。
まるで百貨店のショーウインドウのようにディスプレイされています。想い描いた以上の空間になったと大変喜んでいただきました。
「立体刺繍作家」Sayokoさんのアトリエ工房
http://rittai-shisyuu.net

刺繍で作られたドレスが飾られています

TVボードと一体となったディスプレイ
美しいディスプレイ
棚には作品が美しく並べられています。
リラックスできる大きいソファを設けました。
落ち着いた雰囲気の空間の中で、くつろぎながらゆっくりと作品を見ていただけます。

美しく並べられた作品。刺繍で作られた看板もあります
Before&After

