新宿駅までストレスを感じずに行ける距離にありながら、落ち着いた閑静な住環境が広がる八幡山エリア。都心までのアクセスの良さは言うに及ばず、京王線の高架下につくられた駅直結の商業施設「京王リトナード八幡山」(220m・徒歩3分※1)に加え、駅前にはスーパーやドラッグストア、活気のある昔ながらの商店街、安心の暮らしに欠かせない病院やクリニックがあるなど、生活利便性も兼ね備えた人気のエリアです。

そんなさまざまな魅力のある八幡山エリアは、住む場所として資産性の高さも魅力で、2025年9月には、駅まで徒歩3分の好立地に上質さが際立つ地上3階建ての低層レジデンス、ザ・ライオンズ世田谷八幡山も完成しました。

この記事では、都会にありながら緑豊かな住環境が魅力の八幡山エリアについて詳しく紹介します。

※1 記事中の距離・徒歩分数は、ザ・ライオンズ世田谷八幡山からの距離・徒歩分数を表しています

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八幡山エリアの概要

上高井戸1丁目1−11

日本、東京都杉並区上高井戸1−1−11

上高井戸1丁目1−11

〒 日本、東京都杉並区上高井戸1−1−11

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八幡山は、2022年にギネス世界記録「Busiest Railway Station」に認定された世界一の乗降客数を誇る新宿駅と、多摩地域を結ぶ京王線沿線の街で、都内でも注目される居住エリアとして知られています。八幡山駅には各駅停車と快速電車が停車し、新宿駅まで朝の通勤ラッシュ時は18分、日中は15分と、都心へのアクセスも優れています。また、八幡山駅の西側には環状8号線が、北側には甲州街道(国道20号線)が走っており、東名高速や第三京浜、首都高速も利用しやすく、車での移動にも便利なエリアといえるでしょう。

京王線の高架下にある「京王リトナード八幡山」。駅直結の便利な商業施設

八幡山駅周辺にはスーパー「オオゼキ 八幡山店」(230m・徒歩3分)、「京王ストア 八幡山店」(290m・徒歩4分)やディスカウントストア「ドン・キホーテ 環八世田谷店」(560m・徒歩7分)、東京都立松沢病院(340m・徒歩5分)や八幡山駅前郵便局(160m・徒歩2分)、上北沢まちづくりセンター(360m・徒歩5分)など日々の暮らしに便利な施設がある一方、駅から少し離れると閑静な住宅街が広がるなど都市の利便性と静かに暮らせる環境がそろう、幅広い世代が暮らしやすい街となっています。

少し足を延ばせば、文豪徳冨蘆花ゆかりの蘆花恒春園(770m・徒歩10分)にも行ける

八幡山エリアの歴史

京王線の八幡山駅。新宿まで18分で行ける利便性も魅力

「八幡山」という地名は、現在も地域のシンボルであり、また憩いの場となっている「八幡社」に由来していると言われています(世田谷区のホームページより)。街の中心となる八幡山駅は、1918年(大正7年)5月「松沢駅」として開業し、1937年(昭和12年)に「八幡山駅」に改称されました。1970年(昭和45年)7月には、環状8号線の整備に伴い高架駅に生まれ変わっています。

参考:世田谷区ホームページ_烏山地域の地域風景資産ページ「八幡山の八幡社」_第3回地域風景資産目録

参考:京王電鉄ホームページ_「駅の変遷」

八幡山エリアにザ・ライオンズ世田谷八幡山が完成

ザ・ライオンズ世田谷八幡山の現地の様子

2006年にオープンした駅直結の商業施設「京王リトナード八幡山」や昔ながらの活気のある商店街がある便利さと、蘆花恒春園など豊かな緑が共存する八幡山駅周辺。

街の中心となる八幡山駅まで徒歩3分、第一種低層住居専用地域に2025年9月に完成したのが、ザ・ライオンズ世田谷八幡山。閑静な住宅街に自然と溶け込む優美かつスタイリッシュなデザインだけでなく、太陽光発電や高断熱性能による光熱費を抑えたエコな暮らしの実現、独自の防災システムの導入による安心な暮らしができるのが特徴です。

所在地:東京都世田谷区八幡山3丁目244番3(地番)、東京都世田谷区八幡山3丁目29番17-(室番号)号(住居表示)

敷地面積:3683.26m2

交通:京王線「八幡山」駅徒歩3分

用途地域:第一種低層住居専用地域

総戸数:52戸

竣工:2025年9月

入居開始時期:2025年9月

引渡可能時期:すぐにご入居いただけます(諸手続き完了後)

駐車場:19台

取引態様:<売主・販売提携(代理)> 株式会社大京

<売主> 株式会社穴吹工務店 東京支店

<物件公式ホームページ>ザ・ライオンズ世田谷八幡山

世田谷区の子育て支援

世田谷区では、「子どもを生み育てやすいまち」をめざし、妊娠期から就学前までの子育て家庭を切れ目なく支えるための、区・医療・地域が連携して相談支援する、顔の見えるネットワーク体制「世田谷版ネウボラ」を実施しています。「ネウボラ」とは、フィンランド語で「相談・アドバイスの場所」を意味する言葉です。

総合支所に配置する「ネウボラ・チーム」(地区担当の保健師、母子保健コーディネーター、子ども家庭支援センター子育て応援相談員、地域子育て支援コーディネーターで構成)が、妊娠中のすべての方を対象に、妊娠中や出産後の心配事や支援に関する面接「ネウボラ面接(妊娠期面接・産後面接)」を行い、出産はもちろん育児などの不安や悩みをワンストップで相談することができます。

また、児童の健康保持と健やかな成長を願い、0歳から18歳に達した日以後最初の年度末(3月31日)までの児童を対象として医療費の一部を助成しています(※2, 3)。

※2. 世田谷区内に住所があり、18歳に達した日以後最初の3月31日まで(4月1日生まれの方は前の3月31日まで)の方

※3. 国民健康保険又は社会保険(社会保険各法によるもの)に加入していること

参考:世田谷区ホームページ_世田谷版ネウボラ(妊娠期から就学前までの切れ目ないのない支援)ページ

参考:世田谷区ホームページ_子ども医療費助成制度_対象となる方

壁のない教室が特徴の八幡山小学校

世田谷区立八幡山小学校(880m・徒歩11分)

世田谷区には公立の小学校が61校あり、その中で八幡山エリアにあるのが「八幡山小学校」。6学年でおよそ560人の生徒が学んでいます。

八幡山小学校の開校は1960年(昭和35年)。現在の校舎は1999年(平成11年)に建て替えられたもので、オープンスペースを持つ普通教室が設置されるなど、授業内容に応じて自由に空間を使えるようになっています。

また、世田谷区では小学校と中学校が連携する「みどりの学び舎」という小中連携教育を進めています。八幡山小学校は「緑丘中学校」を中心に「上北沢小学校」、「経堂小学校」とつながっているほか、近年は保育園や幼稚園とも交流を深め、保育園、幼稚園、小学校、中学校が連携した教育で、子どもたちの成長を温かく見守っています。

参考:世田谷区ホームページ_区立小学校中学校の在籍児童・生徒数_令和7年度

参考:世田谷区八幡山小学校ホームページ_学校概要

参考:世田谷区ホームページ_世田谷区小・中学校学び舎・学舎一覧

八幡山エリアの地域コミュニティー

世田谷区社会福祉協議会では、高齢者など地域住民の皆さんがお互いに支え合い、 仲間づくりや閉じこもり防止などのために活動する「ふれあい・いきいきサロン」や「支え合いミニデイ」などの活動を支援しています。その活動拠点で八幡山エリアにあるのが、八幡社の向かいにある「八幡山ふれあいの家」。グループの運営や活動プログラムなどは、各団体の中で参加者とボランティアスタッフの話し合いにより行われています。

八幡山の街を盛り上げるのに一役買っているのが、八幡山駅前に広がる八幡山商福会商店街です。毎年夏に「早朝ラジオ体操の集い」を開催し、参加者には「貯筋通帳」をプレゼント。1日1印200円の金券として、5日間通えば1000円のお買物券になるという、健康増進はもちろん、子どもから大人まで夏の思い出のひとつになる楽しい取り組みを行っています。

また、商店街独自の祭り「わっしょい八幡山」も地域の一大イベント(2024年は2月と11月に開催)。地元に根ざした楽しいお祭りとして、街が大いに盛り上がりを見せる1日となっています。

参考:世田谷区社会福祉協議会ホームページ_八幡山ふれあいの家

参考:八幡山商福会ホームページ_商店街のご紹介

参考:八幡山商福会ホームページ_第36回早朝ラジオ体操の集い

八幡山エリアの公園

思わず深呼吸をしたくなるような、都会のオアシスといえる蘆花恒春園

八幡山駅から徒歩15分の蘆花恒春園は「芦花公園」とも呼ばれ、都会にありながら四季折々の花が咲き誇る公園です。明治・大正期の文豪、徳冨蘆花と愛子夫人が、後半生を過ごした住まいと庭、耕地など一切が蘆花没後の1936年(昭和11年)に愛子夫人から東京市に寄贈され、市では1938年(昭和13年)、夫人の意向に沿って、武蔵野の風景を保存し、公園として公開を開始しました。その後1983年(昭和58年)~1985年度(昭和60年度)にかけて改修が行われ、1986年(昭和 61年)3月10日に東京都の史跡に「徳冨蘆花旧宅」として指定されました。

公園内の花の丘区域では公園友の会、地域の小学生達と協働して育てあげた季節の花が華やかに咲き誇り、目を楽しませてくれます。入園および徳冨蘆花旧宅や蘆花記念館も無料で入館することができ、有料の駐車場も用意されています。

参考:公益財団法人東京都公園協会ホームページ_蘆花恒春園_公園について

参考:公益財団法人東京都公園協会ホームページ_蘆花恒春園_施設について

水辺散歩も楽しめる将軍池広場

都立松沢病院の敷地内に整備されている将軍池広場(980m・徒歩13分)も八幡山エリアの人気のスポット。

八幡山駅周辺の公共施設

八幡山駅近くにある上北沢まちづくりセンター

八幡山駅から徒歩2分の場所にあるのが「上北沢まちづくりセンター」。こちらでは、電子証明書付きのマイナンバーカードを持参すれば、住民票の写し、印鑑登録証明書、特別区民税・都民税の課税証明書および納税証明書が取得できます。また、国民健康保険および介護・医療保険など各種保険証の再交付から、母子手帳の交付なども行っている便利な施設です。

八幡山駅から徒歩2分の場所には預金の引き出しや荷物の発送などに便利な「八幡山駅前郵便局」があります。また八幡山駅から8分の場所にあるのが「大宅壮一文庫」(430m・徒歩6分)。評論家・大宅壮一の雑誌コレクションを引き継ぎ、明治時代以降150年余りの雑誌を所蔵した雑誌専門図書館で、年間約10万人が利用している人気施設です。

参考:公益財団法人大宅壮一文庫ホームページ_大宅壮一文庫について

総合病院やクリニックがすぐ近くにある安心感

東京都立松沢病院の西門。奥に見えるのが八幡山駅

安心して暮らすために欠かせない施設の代表格が「近くの病院」。八幡山駅から徒歩4分の場所に、「精神科」「内科」「外科」「整形外科」「形成外科」「脳神経外科」「リハビリテーション科」「歯科」「眼科」ほか多数の診療科・部門を持つ東京都立松沢病院があり、多くの方が利用しています。

八幡山駅前にはクリニックが入るビルも

八幡山駅周辺には、ひさなが歯科(80m・徒歩1分)、八幡山皮ふ科(80m・徒歩1分)、柴本内科(100m・徒歩2分)、八幡山駅前眼科(280m・徒歩4分)、あべ内科消化器科クリニック(300m・徒歩4分)、耳鼻咽喉科いのうえクリニック(300m・徒歩4分)などクリニックが多数あり、遠くに行かずに診察が受けられるのも生活に便利といえるでしょう。

都市計画から読み解く将来の街の姿

八幡山エリアを含む地域では、世田谷区の主導により「世田谷西部地域上北沢・桜上水・八幡山地区」地区計画・地区街づくり計画が進められています。この計画は、土地区画整理事業の導入を推進し、道路、公園・緑地などの都市基盤を整備することにより、より安全で、暮らしやすい街づくりを目指すものです。

例えば建物の場合、良好な居住環境の形成を図るために、未整備地区においては道路整備の状況に応じて建ぺい率や容積率の最高限度と、敷地面積の最低限度を定めています。景観を考慮した緑豊かでうるおいのある街並み空間の形成のため、垣またはさくの構造の制限も定めています。

出典:世田谷区ホームページ「世田谷西部地域上北沢・桜上水・八幡山地区」

美しい緑に彩られた八幡山の閑静な住宅街

八幡山3丁目でも開発が進行中

八幡山三丁目地区においても、「八幡山三丁目地区地区計画」が策定されています。都営住宅団地の建替えに合わせ、良好な住環境の保全・創出、広域避難場所としての機能の維持向上とともに、地域の生活道路ネットワークの形成など公共施設の整備を伴った土地の有効活用を誘導していく取り組みが進められています。

より良い住環境への進化が期待できる八幡山エリア。都心部への通勤・通学における利便性と駅周辺の落ち着いた雰囲気が共存することから、今後も幅広い世代が暮らすエリアとしてますます人気を集めることでしょう。

出典:世田谷区ホームページ「八幡山三丁目地区」

環状8号線「千歳台」交差点歩道橋から八幡山駅方面を見た様子。道の右側奥が八幡山三丁目

インタビューを受けてくれた、株式会社大京 営業推進部 奥川陽菜さん

八幡山駅まで徒歩3分の好立地に2025年9月に完成したザ・ライオンズ世田谷八幡山。ザ・ライオンズギャラリー新宿を訪れ、営業担当である株式会社大京の奥川陽菜さんに性能や特徴などマンションの詳しい話を聞いてみました。

<物件公式ホームページ>ザ・ライオンズ世田谷八幡山

ザ・ライオンズ世田谷八幡山のコンセプト

----ザ・ライオンズ世田谷八幡山のコンセプトについて教えてください。

奥川さん:ザ・ライオンズ世田谷八幡山は「自然を想い、自然と寄り添う、その先の暮らしへ」をコンセプトにしたマンションです。「ゼロ・エネルギーを目指した未来の暮らし」「自然災害に備える安心の住まい」「自然と共生する豊かな住環境」の3つをキーワードに開発されました。

----「ゼロ・エネルギーを目指した未来の暮らし」について教えてください。

奥川さん:ザ・ライオンズ世田谷八幡山は、高い断熱性能に加え、広い敷地があるからこそ可能となった大容量の太陽光発電パネルを搭載しているのが特徴です。発電した電力を各住戸と共用部分に供給する「創エネ」と「省エネ」に優れたマンションで、省エネ率などで4タイプに分類される中、鉄筋コンクリート造の分譲マンションにおいて日本で初めて(※4)最高等級の『ZEH-M』を実現しました。暮らし心地はもちろん、自然環境にも配慮した一棟です。

※4:日本初『ZEH-M』は一般社団法人住宅性能評価・表示協会のホームページより算出。鉄筋コンクリート造の分譲マンションにおいて、本物件が最も早くBELS評価書を取得しています

----防災面について教えてください。

奥川さん:ザ・ライオンズ世田谷八幡山には、災害発生後も自宅で生活を維持できる独自の防災対策システムを導入しています。太陽光による発電と、専有部分のエネファームや蓄電池、共用部分の大型蓄電池や防災井戸などにより、停電時にも電力や生活用水を利用することが可能です。災害時に住み慣れた部屋で一週間程度在宅避難できることが、日々の暮らしの大きな安心感につながると思います。

道を挟んだ反対側にもケヤキ並木や竹林が。日常的に緑が感じられる心身ともに癒やされる立地

----緑豊かな住環境も特徴ですね。

奥川さん:敷地内の約26%(※5)を緑地とし、その構成樹種の100%を、ケヤキ、シラカシ、アラカシ、エゴノキなど地域固有の在来種を植えることで、従前から残る樹木を継承しています。世田谷区も緑化に力を入れていますし、赤堤通りの反対側にも竹林やけやき並木があり、またマンションにも中庭がありますので、日常的に緑を感じていただける植栽計画となっています。弊社では建築前に必ず環境調査を行い、その土地に合った樹木を植えることを意識しています。

※5:敷地面積3683.26m2に対し、約26%の957.64m2が緑地

デザインコンセプトは「THE LIFE OF MODERN GARDEN CITY」

---外観デザインの特徴について教えてください。

奥川さん:ザ・ライオンズ世田谷八幡山は、伸びやかな水平ラインを強調した外観ファサードなど、デザインの魅力で興味を持ってくださるお客さまが多い印象ですね。豊かな緑に包まれながら、ゆったりとくつろぐことのできるエントランスラウンジや中庭など充実した共用部分を設置することで、入居者に永く愛される空間デザインを意識しています。

担当者が考えるザ・ライオンズ世田谷八幡山の魅力

----最後に、奥川さんが考えるザ・ライオンズ世田谷八幡山の魅力を教えてください。

奥川さん:もともと大京はZEHに先陣を切って取り組んでいた会社で、ザ・ライオンズ世田谷八幡山は日本初の『ZEH-M』を実現しました。いつ起こるかわからない自然災害に備える独自の防災対策システムを導入できたのも、『ZEH-M』の高い性能があってこそのものです。駅まで徒歩3分という好立地で『ZEH-M』を実現できたことに大きな価値があると考えています。

ザ・ライオンズ世田谷八幡山は、八幡山駅まで徒歩3分という利便性の高い場所にありながら、静かな住環境が魅力のマンションです。「利便性」と「静かな住環境」は本来相反する項目だと思います。3683.26m2のゆとりある敷地、さらに周辺に高い建物がない第一種低層住居専用地域に建つことで双方とも実現できました。

<物件公式ホームページ>ザ・ライオンズ世田谷八幡山

55年ぶりのリブランディング

株式会社大京は1968年から「ライオンズマンション」ブランドシリーズを展開してきました。2023年、「THE LIONS」へ55年ぶりのリブランディングを行いました。新たなブランドタグラインは「人生には価値がある」。

「人生には価値がある」に込めた想い

人生の価値を高めるために、THE LIONSでは住まいづくりをするうえで、4つのこだわりを大切にしており、それが「人生を守りぬく強さ」「誇りを生むデザイン」「地域と地球の調和」「一歩先をゆく感性」。

豊かな人生を送るために、時代の感性をもった、いいものにいいと言える人のための住まいとして、洗練さと上質さを持ち合わせた「人生の価値を高めるマンション」を目指しているとのことです。

<公式サイト>THE LIONS 大京の新築・分譲マンション住まいサイト

【□関連リンク】新築マンションの価格変動、2025年はどうなる? 一歩先の“暮らし”の実現を目指す「THE LIONS」と共に考える

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