
DETAIL BASE(ディテール・ベース)の狭小住宅詳細
狭小住宅



限られた敷地で広がる、快適な暮らし
ディテール・ベースでは、狭小地でも心地よく暮らせる住まいを一棟一棟丁寧に設計しています。視線の抜けを意識した間取りや、天井高を活かした空間設計、回遊動線や造作家具による収納の工夫など、限られた面積でも開放感と機能性を両立。狭いからこそ光る、無駄のない設計と暮らしやすさへのこだわりを、デザインに落とし込んでご提案します。
DETAIL BASE(ディテール・ベース)の狭小住宅の施工事例一覧(26件)

大開口吹抜けとテラスデッキのあるコンパクトハウス
- 床面積
- 26.81坪(97.52㎡)
- 土地面積
- 62.57坪(129.58㎡)
- 竣工年
- 2025年
- 工法
- 木造軸組(在来)工法

日本様式 × 北欧デザイン = ジャパンディスタイル
- 床面積
- 32.05坪(97.52㎡)
- 土地面積
- 68.34坪(129.58㎡)
- 竣工年
- 2024年
- 工法
- 木造軸組(在来)工法

サーキュレーションプランで快適動線
- 床面積
- 32.80坪(97.52㎡)
- 土地面積
- 60.80坪(129.58㎡)
- 竣工年
- 2024年
- 工法
- 木造軸組(在来)工法

敷地面積34坪の31坪3LDK/駐車場2台!土地を最大限生かしたコンパクトハウス
- 床面積
- 31.60坪(97.52㎡)
- 土地面積
- 34.70坪(129.58㎡)
- 竣工年
- 2024年
- 工法
- 木造軸組(在来)工法

モスグリーンの大きな屋根付きテラスから望む景色
- 床面積
- 34.30坪(97.52㎡)
- 土地面積
- 95.10坪(129.58㎡)
- 竣工年
- 2024年
- 工法
- 木造軸組(在来)工法

ダウンダイニングで楽しむ、プライベート居酒屋のようなくつろぎ空間
- 床面積
- 32.90坪(97.52㎡)
- 土地面積
- 209.40坪(129.58㎡)
- 竣工年
- 2024年
- 工法
- 木造軸組(在来)工法
DETAIL BASE(ディテール・ベース)の狭小住宅のカタログ一覧(1件)

新潟の自由設計コンパクトハウス「ディテール・ベース」の建築実例集をプレゼント
- 参考本体
価格 - 1,925万円〜
※延べ床面積35坪/約117平米の場合 - 坪単価
- 55.0万円〜70.0万円
- 工法
- 木造軸組(在来)工法
- 参考本体
狭小住宅の特徴
狭小住宅とは、一般的に狭く限られた敷地面積に建てる住宅のこと。そのため3階建てや床下に収納スペースを設けることで床面積を増やすことが多くなります。また台形や三角形などの変形地もよく見られますが、デザイン面で工夫をこらすことで「敷地を最大限に活かした、明るく広々と暮らせる家」を建てることが可能になります。 地価の下落に伴い、郊外の広い一戸建てよりも狭くても都心に家を持ちたいという人々が増えてきたことが注目の背景と言われています。
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- 2
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- 4
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当日、予約時刻になったらご指定のビデオ通話につなぎ、ご相談ください。
利用時の注意事項
- ビデオ通話については各住宅メーカー指定のものとなります。
- ビデオ通話利用時には通信が発生します。従量課金制通信サービスや通信料に上限があるネット回線・プランを利用する場合は、通信量に注意してください。
- 通信速度やアプリの設定によってはビデオ通話の画質が低下することがあります。安定した画質で利用するためにも、Wi-Fi環境下での利用を推奨します。
- ご利用のビデオ通話アプリによっては、対象のOSやブラウザに制限がある場合があります。詳しくはお問合せ先住宅メーカーにご確認ください。






















