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丸良木材【パナソニックビルダーズグループ】
工務店
丸良木材【パナソニックビルダーズグループ】のカタログ「和歌山での家づくりは“地震に強い構造”が大切!繰り返す震度7の巨大地震の後に住み続けられる家【2200万円~の家づくり】」のメイン画像

和歌山での家づくりは“地震に強い構造”が大切!繰り返す震度7の巨大地震の後に住み続けられる家【2200万円~の家づくり】

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カタログ詳細

和歌山での家づくりは“地震に強い構造”が大切!繰り返す地震の後に住み続けられる家

南海トラフ巨大地震による大きな被害が想定されている和歌山県。 住まいは、もしもの時に家族をしっかりと守ることができる強い構造が大切です。 丸良木材では、和歌山県で50年以上家づくりを行ってきた経験を活かし、「家族を守る住まい」について考えてきました。 そこで、家族を守るために丸良木材がこだわったのは、「強い部材」と「建てる前に強さを確認できること」。 この条件を満たすのが、「テクノストラクチャー工法」でした。 「テクノストラクチャーEX」は、家の構造体そのものの強度で地震の揺れに耐え、建物の倒壊を防ぐ「耐震」、そして地震のエネルギーを吸収し、揺れを抑制する「制震」を組み合わせることで、地震に強い家のさらに一歩先の強さを実現。 加えてお客様の家を震度7の地震波で揺らす厳しい条件のシミュレーションで、今後起こりうる「繰り返す地震」の後も安心して住み続けられるかどうかを1棟1棟検証しています。 丸良木材は、命を守るだけでなく「家」という財産、またその後の「くらし」を守るため、パナソニックによる独自の厳しい検証に合格した住まいのみを提供いたします。

参考本体価格

2,044万円〜
※延べ床面積35坪/約117平米の場合

坪単価
58.4万円63.1万円
工法
木造軸組(在来)工法
建築対応エリア
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カタログ写真8件)

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テクノストラクチャーEXで繰り返す地震の後も安心して住み続けられる家

「テクノストラクチャーEX」は、家の構造体そのものの強度で地震の揺れに耐え、建物の倒壊を防ぐ「耐震」、そして地震のエネルギーを吸収し、揺れを抑制する「制震」を組み合わせることで、地震に強い家のさらに一歩先の強さを実現。

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厳しい条件下での4D災害シミュレーション

お客様の家を「震度7のオリジナルの地震波」を「3回与える」厳しい条件のシミュレーションで、今後起こりうる「繰り返す地震」の後も安心して住み続けられるかどうかを1棟1棟検証しています。 シミュレーションの結果、このオリジナルの巨大地震が3回発生しても住み続けられる基準を合格した家を建てていきます。

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「耐震」と「制震」で地震に強い家のさらに一歩先の強さを実現

「テクノストラクチャーEX」は、家の構造体そのものの強度で地震の揺れに耐え、建物の倒壊を防ぐ「耐震」、そして地震のエネルギーを吸収し、揺れを抑制する「制震」を組み合わせることで、地震に強い家のさらに一歩先の強さを実現しています。

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【耐震】確かな耐震性を誇るテクノストラクチャー工法(1) 木造住宅に鉄の強さをプラスしたパナソニック独自部材を使用 テクノストラクチャー工法は、パナソニックが開発した耐震住宅工法です。 木造住宅の要となる梁と接合部を、オリジナル部材で徹底的に強化した「地震に強い家」。

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【耐震】確かな耐震性を誇るテクノストラクチャー工法(2) 388項目の緻密な構造計算をパナソニックが実施。 テクノストラクチャーの住宅なら、家を建てる前に、法定(~10項目)の基準を大きく上回る、パナソニック社開発の自動躯体設計システムによる緻密な「構造計算」を、1棟1棟の間取りに対して実施。 構造計算は建物を建てる際、災害に対する強さを確認する方法の1つです。当社では、1棟1棟、全棟で構造計算を行っています。 国の定める最高基準である耐震等級3の規定を越える1.75倍の地震力を想定した構造計算(許容応力度計算)を実施し、躯体・基礎の耐震性能を高めた住宅を設計します。

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さらに2階建、3階建ての建物には制震ダンパーが入ります。 【制震】建物の変形とダメージを減らす制震システム「テクノダンパー」 地震による建物の揺れは、上層階(2階、3階)ほど大きくなります。 大地震による過度な建物の揺れは、建物被害の拡大や家具転倒などにつながりかねません。 テクノストラクチャー制震システム「テクノダンパー」は、地震力を吸収し、建物の揺れを抑制すると共に、繰り返し起こる地震の揺れにもその効果を発揮します。 確かな機能性と高い耐久性があり、長期にわたり安定した制震機能を保ちます。

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【耐震等級3を超える強さ】 耐震等級とは、建物が「地震の揺れにどこまで耐えられるか」を示す基準です。 等級1は、建築基準法レベルの耐震等級を満たす水準。等級2はその1.25倍、等級3は1.5倍の強さ、 丸良木材の家は、等級3の基準を超える1.75倍の強さになります。

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【実大実験で証明された、たしかな強さ】 熊本地震では、何度も襲う本震並みの余震で倒壊した家も多く、繰り返す揺れへの強さに注目が集まっています。 テクノストラクチャーの住宅は、阪神・淡路大震災クラス(震度7相当)の揺れを5回に渡って加える振動実験もクリアしました。 その結果、主要構造体に損傷などは見られず、強度が実証されました。

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