秋は渓流釣りに行こう! 関西の渓流釣りスポットで季節の景色を楽しむ

秋は渓流釣りに行こう! 関西の渓流釣りスポットで季節の景色を楽しむ

  • はてなブックマーク
  • タイトルとURLをコピー

秋の渓流釣りでは、他のシーズンでは味わえない景色や食を体験できる楽しみがあります。
奥深い山の中での渓流釣りでは、釣りを始めたばかりの私に魚を釣る楽しさだけでなく、自然の美しさや心の開放感、数々の感動と気づきを教えてくれました。

この記事では、私が経験した秋の渓流釣りの魅力や楽しみ方、渓流釣りにおすすめな厳選スポット3選を紹介します。「渓流釣りをやってみたいなぁ」という方に、少しでも参考にしていただければ幸いです。

渓流釣りとは

渓流釣りとは、山間を流れる川にいる魚を狙う釣りのことをいい、主にイワナ、ヤマメといった魚を釣ります。

渓流釣りにおける釣り方

渓流釣りは釣り方も様々で、ミミズや川虫、イクラなどを針につけて釣るエサ釣り、魚が普段食べている虫に似せた毛バリというもので釣るテンカラ釣り、専用のリールをつけた竿で毛バリを投げるフライフィッシング、そして小魚などの形をしたニセモノのエサを使ったルアー釣りがあります。

テンカラやフライフィッシングは投げ方が独特で難しいので、初心者の方はエサをつけた針を落とすだけのエサ釣りから始めてみるといいでしょう。

ルアー釣りはエサ釣りよりは魚を釣るのに少し難易度が上がりますが、エサをつけなくていいので手が汚れませんし、手返しよく釣りを楽しむことができます。虫エサが苦手な人にもおすすめの釣り方です。

秋の渓流釣りには魅力がいっぱい! 釣り初心者の私が見つけた楽しみ方

大物との出会い。いろいろな釣りに挑戦するきっかけを作った渓流釣り

私は、いまでこそ多種多様なジャンルの釣りに挑戦していますが、もともとはバス釣りをメインに楽しんでいました。

そんな私が初めてバス釣り以外で挑戦した釣りが、晩秋に訪れた渓流でのニジマス釣りです。釣り場に到着して目に飛びこんできたのは、透き通る水、川のせせらぎ、凛とした空気、顔を上げれば赤く染まった山々。
日常とかけ離れた景観が広がった場所での釣りに、心が踊ったことを今でも覚えています。

肝心の釣りの方は、なかなか釣れず、山の寒さに負けそうになりましたが、39センチのニジマスを釣り上げることに成功! 20センチほどの魚しか釣ったことがなかった私は、「こんな大きなサイズの魚が初心者でも釣れるんだ!」と喜びに震えました。

今思うとそのときの嬉しさから、いろんな釣りで大きな魚を釣ってみたいという気持ちが芽生えたんだと思います。

さらにその2年後には55センチの大物ニジマスをゲットし、釣りをしていてもなかなか経験できないことが、渓流釣りではたくさん味わうことができるということを改めて感じ、より渓流釣りが好きになりました。

ルアーの渓流釣りの面白いところは、エサ釣りより釣り上げるのが難しいところです。私が今まで釣ってきた魚の中で釣るのに1番苦労したのも渓流釣りで、アマゴを1匹釣るのに何度も山に通いました。

とても悔しく、自分には釣れないんじゃないか? と思うこともありましたが、やっと釣れたときの感動は、釣れた魚の嬉しさベスト5に入るほどのいい思い出です。そういった意味では、自分の力で釣るということを1番強く感じられた釣りかもしれません。

渓流魚は宝石のように美しい

釣れる魚の見た目が美しいことも、渓流釣りの魅力のひとつだと私は思います。色鮮やかでシャープな魚体に惚れ惚れしてしまう釣り人も少なくありません。

なかでも私が1番好きな魚はアマゴで、その見た目の美しさから渓流の女王と呼ばれるほど。宝石のようなキラキラした魚が釣れるなんて、ワクワクしてきませんか?

秋の渓流釣りは絶景

秋の渓流釣りは、木々が赤・黄・緑と色とりどりに染まる絶景で、私たちの目を楽しませてくれます。さらに、青く澄んだ水がその景観を一層引き立て、こんな美しい景色があるのかと毎回息を飲みます。

自然に囲まれた美しい景観は、渓流釣りならでは。
また、朝の冷たい空気と相まって気持ちがスッキリし、心が浄化されたような穏やかな気持ちで釣りを楽しむことができるので、癒しの効果も絶大です。

釣った魚は旬の食材と美味しく調理

渓流魚は臭みがないので、とても食べやすく美味です。シンプルに塩焼きでも絶品ですが、私の場合、秋の味覚のキノコをふんだんに使った季節感たっぷりのレシピで、秋ならではの美味しい食べ方を楽しんでいます。

特に私がおすすめしたいレシピは、炊き込み御飯とホイル焼きです。口の中に入れた瞬間、フワッと広がるキノコの香りと、ほどよく脂が乗ってしっとりとした渓流魚の食感が非常に良く合い、絶品ですよ。

秋の渓流釣りだからこそ楽しめるポイント

実は、秋の渓流釣りは、シーズンの終盤で魚の数も減っているのに加え、今まで釣られなかった頭のいい魚たちを狙うため、数釣りには適していません。

ですが、ハイシーズンとは違って人が少なく、過ごしやすい気温の中で自分のペースで釣りを楽しむことができます。まるで自分だけのフィールドのなか、1匹1匹を噛み締めて釣る喜びがありますよ。

また、このシーズンは生き残って大きく育った渓流魚が釣れるチャンスでもあるので、サイズを狙いたい方にもおすすめです。

秋の渓流釣りでおすすめの釣り方とアイテム

魚によって狙い方も様々! 釣り方のコツや押さえておきたいポイント

秋の渓流釣りでは、イワナ・ヤマメ・アマゴ・ニジマス・アユといった魚を釣ることができます。それぞれ釣り方や狙い方は違いますが、釣果を上げるコツとして共通していえるのは、「朝一番から釣り始めること」です。

特にイワナ・ヤマメ・アマゴは、釣り上げるのが少し難しい時期ですから、釣りやすい時間を狙うことが釣果率を上げる近道といえます。
また、渓流魚は非常に警戒心の強い魚が多いので、人の気配を感じると仕掛けを食ってきません。魚のいる釣り場に入るときは、気配を悟られないよう静かに近づくのが渓流釣りの基本です。

最初の仕掛けを投げ入れてから、数投が勝負。そこで反応がなければ気配に気付かれている可能性が高いので、その場合はどんどん移動し、次の魚を狙いましょう。
ルアーを使って釣るのなら、私の経験上、アマゴは俊敏な動き、ニジマスはゆっくりな動きで誘うのが効果的でした。なかなか魚が釣れないというときにぜひ一度お試しください。

秋の渓流釣りの必須アイテム

・長袖の羽織り(レインウェア)

山間部にある渓流は気温が低く肌寒いので、長袖の羽織を一枚は用意しておきましょう。天候も変わりやすいので、突然の雨にも対応できるレインウェアがおすすめです。

・ウェーダー

渓流釣りを最大限に楽しむなら必要不可欠なアイテムのウェーダー。川の中に入りながら広範囲に探ることができるので、釣果を確実に出したい方は用意しましょう。

・小さいカバン

たくさん歩く渓流釣りでの荷物は、動きやすいよう小さく持つのがベター。私は小さめのショルダーバッグに必要最低限の道具を入れて移動しています。釣った魚はペットボトル用の保冷バッグに入れれば持ち運びがとても便利です。最後に車に積んでおいたクーラーボックスに移せば新鮮なまま魚を持ち帰ることができます。

・ルアー釣りならミノー・スピナー・スプーンを用意

ルアーで渓流釣りを楽しむなら、たくさんルアーがそろっていることに越したことはないですが、ミノー・スピナー・スプーンの3つがあれば充分楽しめます。初心者の方は、投げて巻くだけで釣れるスプーンとスピナーが使いやすいです。

ミノー

ミノーは魚が食べている小魚に擬態させたルアーで、竿先を下げながら小刻みにチョンチョンと動かすと、俊敏に泳ぐ小魚の様なアクションをします。
渓流釣りでは、流れの早い場所でもしっかり動いて魚にアピールしてくれるシンキングミノーを選ぶのがベター。サイズは全長5cmまで、重さ5g前後が向いています。
動かし方に慣れるまでは初心者の方には少し扱いにくいルアーですが、慣れればテンポよく釣りが楽しめます。

スピナー

スピナーは、ブレードと呼ばれる楕円形の金属板がついたルアーで、巻くことによりそのブレードが水圧で回転し、光の反射と振動で魚を誘います。サイズは小さいものの方が反応がよく、3g前後のものでOK。流れが早く、水深のある場所でよく釣れますよ。

スプーン

スプーンはその名の通り、スプーンの先の形をした金属板に針がついたシンプルなルアーです。スピナーと同じく、光の反射と振動で魚にアピールしてくれます。巻くだけはもちろん、巻いて止めてを繰り返すストップアンドゴーなども効果的。
ひらひらとゆっくり沈んでいくので、秒数でカウントを取りながら魚のいる深さを見つけ出すとより釣果に繋がります。値段も手頃なものが多く、サイズやカラー展開が豊富なので、状況に合わせたカラーや重さを用意しておくといいでしょう。
3g前後を主流に、深さのあるところなら5g、川幅があり飛距離を出したいなら10gなどと、投げたい場所で変えることをおすすめします。

ルアーのカラーについて

ルアーのカラーに関しては、赤金などのゴールド系、シルバー系、ヤマメカラーなどが定番といわれていますが、その日の状況によって釣れるカラーは違ってきます。
ですから、まずは自分が釣れそうと思う好きなカラーを選んで楽しんでみることを私はおすすめします。のちに渓流釣りにハマってきたら、情報を取り入れたカラーを増やしていくといいでしょう。

渓流釣りのルールとマナー

渓流釣りが他の釣りと比べて大きく違う点は、基本的に渓流魚の放流や環境保護のため周辺地域の漁協(漁業協同組合)が管理しているので、「遊漁券」を購入する必要があるということです。
遊漁券は釣りを楽しむ環境を守るためにも必要なものです。遊漁券は漁協の事務所や集落付近にある商店などで手に入れることができますよ。

もし遊漁券がない状態で釣りをした場合、河川を見回る漁協監視員の方から「現場売り券」を購入する必要があります。その場合、事前購入よりも500〜1,000円ほど高くなりますので、事前に用意しておきましょう。

遊漁券以外にも

・禁漁期間や禁漁区間がある
・持ち帰りのサイズ規定がある
・使用してはいけない仕掛けがある

といったルールは共通してあります。

漁協によってルールの詳細は異なりますので、釣りに行く際は必ず漁協のホームページなどでチェックしておきましょう。

また、ゴミは必ず持ち帰ることや先行者優先はもちろんですが、下流から上流へ釣り上がるというマナーが渓流釣りにはあります。

渓流魚は上流に頭を向けて泳ぐ魚なので、上流から下流へ移動することで人の気配に気付き、魚の警戒心が増して釣りにくくなるからです。
「自分だけが楽しければいい」ではなく、ルールやマナーを守って他の人も気持ちよく楽しめる環境を意識して釣行しましょう。

渓流釣りで気をつけたいこと

秋に限らず、渓流釣りは安全第一で楽しむことが大切です。

特に注意すべきなのは、転倒による事故です。ウェーダー着用時に転んでしまうと、ウェーダー内に水が入った重みで浮くことができません。もし深場に流されてしまったら、命にかかわるほど危険です。
また、沢に降りるときに急な斜面だったり、岩がゴロゴロしていたりといった場所も多く、転んだときの打ち所によっては大ケガにつながります。
危険を伴う渓流釣りで、気をつけるべきことは以下の3つです。

①流れの早い場所に足を踏み入れない

見た目では緩やかな流れに見えても、一歩足を踏み入れれば動けないほど、川の流れは速いです。流れの速さがわかりにくいときは、少しずつ足を踏み入れて確かめるなどして、足を取られないように気をつけましょう。

②石の上は滑りやすいので慎重に

濡れた石の上や川底にある石にはコケが生えていることが多く、とても滑りやすいです。川の中を移動するときは、足元を一歩一歩踏みしめるように慎重に移動しましょう。また、ウェーダーを着用せずに沢の中を歩くのでしたら、靴底がフェルトになっている専用のシューズを履くようにしましょう。

③腰の深さまであるところに入らない

川の中に腰の深さまで入ってしまうと、少しでも流れがあると身動きが取れません。流れが速ければ水の圧力に抵抗できず、最悪流されてしまいます。川に入るときはひざ下の深さまでにし、深場に入らないようにしましょう。

④急な斜面を降りるなど、危険な移動は避ける

渓流釣りの移動では、沢へ降りるために足元が不安定な斜面を降りることも多いです。ですが、危ない斜面を無理に降りる必要はありません。安全第一で、自分が不安になるような場所は避けるようにしましょう。

命あってこそ楽しめる渓流釣り。事前準備と現地での注意点はしっかり押さえた上で、渓流釣りを楽しんでくださいね。

釣り好きのための住環境とは

濡れた釣り道具は浴室乾燥機を活用

濡れた釣り道具やウェアをそのままにしておくと、サビやカビ、異臭の原因になります。かといってベランダなどで直射日光に当ててしてしまうと、劣化するものもあるので気をつけなければなりません。

景色が抜群! 関西のおすすめ渓流釣りスポット3選

1、京都府 久多川

河川の脇に木々が多く、緑に囲まれた景観を眺めながら釣りを楽しむことができます。川の深さも比較的浅く、足場がいいのでとても釣りがしやすい渓流でした。渓流釣り初心者でも挑戦しやすい釣り場です。

2、奈良県 天の川

紅葉が有名な観光スポットの御手洗渓谷で釣りを楽しめる渓流スポットです。何より水の透明度が高く、とても景観がキレイなので私は毎年通っています。アマゴ釣りは9月で禁漁に入りますが、10月からはニジマス釣りを楽しむことができますよ。

3、奈良県 木地ヶ森渓流釣り場

管理釣り場なので、禁漁期間がなく10月・11月でもアマゴの渓流釣りを楽しめます。危険な沢登りなどをする必要もなく、安全な足場で釣りができるので初心者の方でも安心です。
また、軽装備で楽しめるのも管理釣り場のいいところ。「本格的な渓流釣りから始めるのはちょっと…」という方は、まず管理釣り場から体験してみてはいかがですか?

渓流釣りスポットの選び方

渓流釣りをする流域は、最上流の「源流」、源流の下流にある「渓流」、そのさらに下流に人が渡れないほどの川幅になった「本流」があります。

源流は天然の魚が釣れるいいポイントですが、険しい崖になっていたり足場が悪かったりと危ないところが多く、初心者が最初に行くべき釣り場には向いていません。初めて渓流釣りをするなら、足場が比較的良い渓流、もしくは本流から入渓するのがいいでしょう。

また、魚を狙う場所はいろいろあります。基本的にはある程度流れのある場所や、地形の変化が目に見えるところに魚は着いています。

石に水が当たって白く流れて見える瀬の部分、段差のあるところから滝のように水が流れ落ちてくる部分、ザザーッと水が流れ込んでくる流れ込み部分などなど。自分の直感で「こんなところに魚がいそう!」と探すのも楽しいですよ。

なお、浅瀬だと水中の障害物に仕掛けを引っ掛けて失くしてしまいやすい傾向にあります。初心者の方には、流れ込みの先がプールのように深くなっているようなところが釣りがしやすくておすすめです。

渓流釣りで魚を狙うタイミングと注意点

より魚を釣りたいなら、放流時期から間もないタイミングを狙うのも戦略の一つ。放流されたばかりの魚は警戒心が薄いうえ、お腹をすかせている個体が多いのでとってもよく釣れますよ。漁協のホームページでいつ放流したのか公開されているので、ぜひ釣行日の参考に見ておきましょう。

川の状態で見るなら、川の水がほんのり濁っている状態がよく釣れるといわれています。雨の降ったあとや雨の次の日は濁りが出ていることが多いので、そういう日を狙うのもいいでしょう。ただし、前日が大雨だと川が濁りすぎていたり、流れが速すぎたりと逆効果です。

また水位が上がっていて入渓するのが危険な場合もあります。そういった場合は、釣りに行かれる川の漁協に電話で聞くのもいいですし、国土交通省のホームページで調べることができるので事前に確認しておきましょう。

一人で行っても大丈夫? 1人で行くときの準備

結論からいうと、女性1人でも渓流釣りを楽しむことはできます。ですが、安全面のことを考えると2人以上で行くことを私はおすすめします。

なぜかというと、万が一怪我などして動けなくなったときに通信手段が使えなかったり、人に発見されず助けてもらえなかったりということが考えられるからです。

渓流釣りは山間部での釣りになるので人通りも少なく、スマホの電波が入らない圏外のところばかり。さらに山深い場所では、熊などの野生動物に遭遇する可能性もあり大変危険です。

すぐに近くに住む人や他の釣り人に発見してもらえればいいですが、出血を伴う大ケガはもちろん、落水して水に濡れた状態で夜を過ごすことになれば、山の気温はとても低いので急激に体温が下がり、寒さで命を落とすリスクさえあります。

そういったことを踏まえると、「1人で行っても安全」とは私はいえません。

ですが、1人で釣りをされている方はたくさんいますし、実際に一緒に行ける人がいない方もおられるかと思います。もし1人で行かれるのであれば、周辺情報をしっかり下調べし、釣り人がよくいる人気のポイントや川沿いに道路や人家のある場所で楽しむと安心です。

また、山の天気は変わりやすいので、事前に天気情報を知っておくことも大切です。急な雨で川が急激に増水することもあるので、充分に注意して釣りをしましょう。

秋におすすめ! 渓流釣り

秋の渓流釣りは気候もよく、自然の移り変わりを肌で感じながら楽しめるのでとても気持ちがいいです。釣ってきた魚を秋の味覚とともに味わえば、秋の渓流釣りの魅力にハマってしまうことでしょう。
ぜひあなたも、魅力たっぷりな秋の渓流釣りを楽しんでみてくださいね。

まりっぺ

まりっぺ女子釣りブロガー

奈良県在住の女子釣りブロガー。ブラックバス釣りをきっかけに釣りの楽しさにハマり、今では「釣れるものならなんでも釣りたい!」と、渓流釣りから海釣りまでジャンル問わず挑戦中。
「釣りの楽しさを女性にも知ってもらいたい」と始めた自身のブログ『まりっぺフィッシング』では、釣りファッション・釣果レシピ・初心者に向けた釣りレポを中心に発信しています。

※このページの内容は、2019年11月22日時点での情報です。掲載内容の実施に関してはご自身で最新の情報をご確認ください

この暮らしの記事を共有しませんか?

  • はてなブックマーク
  • タイトルとURLをコピー

LIFULL HOME'Sは安心・安全のための取り組みを行っています

  • 信頼できる物件情報サイトNo.1を目指して

    このサイトは「不動産情報サイト事業者連絡協議会」が定める情報公開の自主規制ルールに則ったサイトとして承認されています。

  • 情報セキュリティマネジメントシステム国際規格
    すべての情報を適切に取り扱うために

    株式会社LIFULLは、情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格「ISO/IEC 27001」および国内規格「JIS Q 27001」の認証を取得しています。