リビオシリーズを展開する日鉄興和不動産さんの「+ONE LIFE LAB」の住まいギャラリーを見学してきました!「WoMansion」
女性にやさしいマンション情報「WoMansion」は、女性ライターが新築分譲マンションのモデルルームを訪問し、見たこと、聞いたこと、感じたことをそのまま紹介しています。
今回は、特別編。単身者の多様化しているライフスタイルを考察し、新たな暮らし方を提案する「+ONE LIFE LAB(プラスワン ライフ ラボ)」を見学してきました!

※掲載の情報は見学時点の情報です。(住まいギャラリー訪問日:2019年12月4日)


こんにちは。sora&naoです。
日鉄興和不動産さんの「リビオレゾン」シリーズ(※リビオシリーズの中でも利便性や効率性、快適性を兼ね備えた都市型コンパクトマンションのシリーズ)は、「オレンジページ」とコラボしたキッチンや美容・コスメ関連のソーシャルメディアとコラボした洗面室など、他のマンションにはない独自の取り組みが興味深くてWoMansionでも何度も見学してきました。

2019年10月に月島にオープンした期間限定のPOP UPギャラリーで「+ONE LIFE LAB(プラスワン ライフ ラボ)」の調査結果をカタチにしたコンセプトルームを見学し、とても面白かったので、取り組みの内容や目的などをさらに詳しく知りたくなり、銀座にあるプラスワン ライフ ラボの住まいギャラリーでお話を伺ってきました!

プラスワン ライフ ラボではシングルライフについての研究結果を発信したり、カタチになった商品を体感する場として、銀座と大阪に「大人のひとり暮らしのための住まいギャラリー」を開設しています。

銀座ギャラリーでは、プレゼンテーションコーナーライブラリーコンセプトルームがあり、受付を終えたら自由に自分のペースで見学できるようになっています。

+ONE LIFE LAB(プラスワン ライフ ラボ)」の銀座住まいギャラリー

シングルライフに関する最新の研究データや、実際にカタチになった商品を見ることができるプレゼンテーションコーナーでは、「REAL VOICE」というパネルが展示があり、30~40代の単身男女に聞いた「シングルライフ」に関係する8つの調査結果を見ることができます。質問が書かれたボックスを開くと中から集計結果が現れる仕組み。最近注目されている質問は「貯金額」「将来を心配している人はどれくらいいる?」だそう。友人にもなかなか聞きづらい質問ですよね!やっぱりみんな気になるんだ~と共感。

興味を持った質問のボックスを「自ら開ける」というアクションを起こすことで調査結果を知ることができるので、より深く考え、より強い関心を持つことができそうです。ボックスの中には調査結果を印刷した紙があり、持って帰ることもできます

 

他にも、私たちが見学した時はオレンジページとコラボした「Plus Kitchen PROJECT」について、どうしてこのコラボができたのかが分かるパネルや、完成したキッチンが3Ⅾホログラムで見られる展示がありました。

その横にはラボの一員となって参加できるプロジェクトへの投票コーナー。月に1回変わるという投票のテーマは、私たちが見学した時は「代わってほしい家事」。洗濯・掃除・料理の三択にボールで投票します。sora&naoは掃除に1票!

「得意なことはそれぞれ違う。何かをサポートしあえないか」というシェアリングエコノミーの考え方で、今後シェア家事などのサービスにつながるかもしれないとのこと。こちらも自ら投票することで目を引く仕掛けが面白いです。

+ONE LIFE LAB(プラスワン ライフ ラボ)」の銀座住まいギャラリーのパネル展示(WoMansion)

左2つ:「REAL VOICE」のパネル展示。思わず答えを知りたくなる興味深い質問が並んでいました
中:オレンジページとコラボしたキッチンを3Dで見られる展示。立体的で面白いです!
右:投票コーナー。女性はピンク、男性はブルーのボールで投票します。「洗濯」「料理」と比べてみると「掃除」に投票した女性の割合が多いかも?!

ライブラリースペースでは有名書店がセレクトした500冊の本が自由に読めます。収納、キッチン、セキュリティ、美容、お金、老後、エリアなどジャンル別に分かれていて、なんとフリードリンク、フリーWi-Fiも利用できます! 住まいに関する気になる情報を本とインターネットでチェックできる、至れり尽くせりのスペース。銀座という土地柄か、休憩時間や会社帰りに気軽に利用する人もいるそうです。

+ONE LIFE LAB(プラスワン ライフ ラボ)の銀座住まいギャラリーのライブラリースペース。ラボの調査結果を見ながら気になった分野の本でさらに情報収集できます

住まいギャラリーには、シングル女性の「こんな暮らしがしたい」というリサーチ結果をもとに作られた、1LDKのコンセプトルームもあります。説明員はつかず、ARのキャラクターが設備仕様の説明をしてくれるタブレットガイド付き。自分のペースでじっくりと理想の暮らしのヒントを見つけられるようになっています。

 

プラスワン ライフ ラボが考える大人のひとり暮らしに最適な黄金プランとは、セミダブルベッドが置ける洋室と対面式のキッチン、リビングダイニングはソファとダイニングセットが置ける広さ、収納量を確保したウォークインクロゼットとシューズクロゼットなど、独自の基準をカタチにした4,200mm×8,000mm間口の約33m2の間取り。

 

リビオレゾンシリーズを見学していていつも感じているのですが、コンパクトな間取りでも狭く感じない空間効率と、かゆいところに手が届く仕様が随所にちりばめられていて、暮らしやすそうです。

+ONE LIFE LAB(プラスワン ライフ ラボ)」の銀座住まいギャラリーのコンセプトルーム「黄金プラン」(WoMansion

左:セミオープン型キッチンとダイニングテーブル、ソファが置けるリビングダイニング
中上:洋室とリビング・ダイニングはレールがないスライドウォールですっきりと一体感がうまれます
右上:洋室のウォークインクロゼットは扇風機など季節家電も収納可能
中下:靴以外にも上着やキャリーケースなどが置けて便利なシューズクロゼット
右下:シューズクロゼットのドア下はヒール靴と干渉しないようになっています。細かい仕様が嬉しい!

ウォークインクロゼットがある洋室はセミダブルベッドとサイドテーブルが置ける、ひとり暮らしにぴったりの広さ。リビング・ダイニングとの間をフレキシブルに変えられるスライドウォールも、リサーチした声を反映したものだそう。

セミオープン型のキッチンは2口コンロとまな板が置ける作業スペースを確保、シューズクロゼットは玄関に7cmのヒール靴を並べてもクローゼットのドアが当たらないよう、アンダーが20cmカットされた扉でストレスフリー。さらに、シューズクロゼットの棚板とパイプハンガーはウォークインクロゼットと併用できるものを採用したりと、合理的な工夫もされています。

 

美容・コスメ関連のソーシャルメディアとコラボした洗面台は、「洗面所で化粧をする」という約5割の女性の声を反映しています。昼白色と電球色の切り替えができるダウンライトや、無印良品のトールボックスが入るという基準で設計した収納(ボックスごとメイク道具を取り出し収納できる)など、メイクやスキンケアをさらに快適にするアイデアが詰まった洗面台。

シングル女性にターゲットを絞ることで、具体的に「ここがこうだったらいいのに!」という声がきちんとカタチになっているなぁと感じました。

銀座の住まいギャラリーがモデルルームと異なるところは、接客がないこと。日鉄興和不動産の全物件の案内ができる体制はありますが、ギャラリー側から声掛けはしていないとのことなので、自分のペースで過ごすことができます。もちろん、興味を持った人は物件の紹介もしてもらえて、ここでパンフレットや価格表をもらうこともできます(価格表は一部の物件)。また、予約をすれば無料でファイナンシャルプランナーに家計の見直しなどの相談もできる相談コーナーもあるので、マンション購入前のさまざまな疑問や不安を解決できます。

 

銀座一丁目駅の看板広告を見てくる人や、定期的に開催しているイベントに参加し「住まいギャラリー」を知った人など、訪れる人はさまざま。看板に書いてある「ひとり暮らし」というワードに反応してふらっと立ち寄る方もいるそうです。

単身者の住まいを考えるギャラリーなので、学生や男性、年配の方など、いろいろな人が立ち寄り、ここで思い思いの時間を過ごしているとのこと。いますぐマンションを買うつもりでなくても、気軽に行けて、住まいに関する情報を集めたり相談できるのがいいですよね。

 

プラスワン ライフ ラボの研究を体感する中でひときわ興味を引いたのが、素敵なうさぎライフ研究所」、略してうさ研(以後、うさ研)によるi-Be(イビツ)

うさ研とは、ミレニアル世代に特化して調査研究を行う研究所として2017年12月にスタートしたプラスワン ライフ ラボのコンテンツのひとつ。

既存のルールや価値観に縛られず、独自の感性をもつといわれるミレニアル世代(1980年~2000年代序盤生まれ)の暮らしを研究した結果、i-Be2(イビツ)というコンセプトルームが生まれました。住まいギャラリーでは、うさ研の取り組みがストーリー形式で見られる展示があり、i-Be2(イビツ)がうまれた背景を知ることができます。

左:銀座の住まいギャラリーではうさ研のI-Be2(イビツ)プランがうまれた背景がストーリーでわかります
中・右:月島のPOP UPギャラリーでは3つのi-Be2(イビツ)プランのコンセプトルームが実際に見れます 

i-Be2(イビツ)のコンセプトルームは自宅を仕事場として使う人のための家「worcube(ワーキューブ)」、生活の中心にスポーツがある人のための家「sportio(スポルティオ)」、“自分に帰る場”としての家「ambientum(アンビエンタム)」の3つ。

ミレニアル世代の3人のライフスタイルを反映した「自分らしい暮らし」がテーマになっています。

 

「worcube(ワーキューブ)」はフリーランスで裁縫の仕事をしている人にヒアリングして生まれたプラン。フローリングだと針が拾いづらいという意見を参考に、床は塩ビタイル、大量の書類をしまえるように壁には造作収納がつくられています。

「worcube(ワーキューブ)」のコンセプトルーム。仕事モードになりやすいようにオフィスっぽい内装に仕上げたそう

「sportio(スポルティオ)」は片道30分の自転車通勤が日課という身体を動かすことが大好きな人からうまれたプラン。汗をかいた帰宅後はすぐにシャワーと洗濯ができるよう玄関に土間スペースをつくり、日々のルーティーンを効率よくこなせる間取り。

「sportio(スポルティオ)」のコンセプトルーム。器具が吊り下げ可能な天井、道具を収納できる壁などいつでもワークアウトができる環境

 「ambientum(アンビエンタム)」は日々外で忙しくしている人が家では自分らしく過ごせるように空間にこだわったプラン。五感をすべてリフレッシュできるように曲線に囲まれた空間や、夜でも太陽を感じられる人工天窓がまるで繭の中にいるようで、居心地のよい空間をカタチにしています。

「ambientum(アンビエンタム)」のコンセプトルーム。好きなものに常に触れられるように、センスが統一された部屋。観葉植物や人工天窓から自然と癒しを感じられる設計

実在する3人にヒアリングしてつくられたうさ研のiB-2(イビツ)プラン。個性的なコンセプトルームは、月島にあるPOP UP ギャラリーで実際に見ることができます(私たちが見学をしてぜひもっと詳しく知りたいと思ったコンセプトルームです!)。

個人のライフシーンにとことん寄り添ったコンセプトルームを見ていると、そこに住む人が想像できるようでした。大衆向けではないけれど、響く人には響く。ミレニアル世代でなくても、魅力を感じる人はいそうです。この3つのプランをオプションとして採用できるのは2021年3月下旬完成予定の「リビオレゾン勝どきnex」から。

左:月島のポップアップギャラリーにはリビオレゾン勝どきnexのコンセプトルームもあります
中左:その立地から内装は男性のひとり暮らしをイメージして作られていました
中右:オレンジページとコラボした、シンク内のゴミなどを排水口に集めて流す流レ―ルシンクやグリルレスコンロ、レシピホルダーなどの仕様が特徴の「+ONE KITCHEN」
右:美容について考えられた洗面台は女性にも魅力的な仕様だと思いました!

 リビオレゾン勝どきnex物件概要>
所在地:東京都中央区勝どき5丁目1103番地2(地番)
交通:都営大江戸線「勝どき」駅徒歩9分
総戸数:96戸
階数:地上13階建て
入居時期:2021年4月下旬予定
施工会社:新日本建設株式会社
売主:日鉄興和不動産株式会社

※「リビオレゾン勝どきnex」についてさらに詳しい情報・最新の情報はこちら

 <お話を伺った方>

・日鉄興和不動産株式会社 住宅事業本部 開発第二部 開発第三グループ 兼販売推進部 販売推進グループ 兼 住宅企画部 商品開発グループ 佐藤 有希氏

・日鉄興和不動産 住宅事業本部 販売推進部 坂井 秀斗氏

 

―POP UP ギャラリーでi-Be2(イビツ)を見学し、非常に興味を持ちました。ミレニアル世代にターゲットを絞って調査した理由を教えてください

 

レゾンシリーズでは他社との差別化を図るために、シングルに特化したプラス ワン ライフラボが立ち上がりました。ラボの研究が進むなかで、ミレニアル世代が5年後10年後にマンションを買おうと思ったときに、その人たちの価値観を知らないまま商品企画をすることにリスクがあると感じ、うさ研でミレニアル世代に特化した研究をすることになりました。

 

ミレニアル世代の声をカタチにしたi-Beのプランはわりとニッチなコンセプトだと思うのですが、どう捉えていらっしゃいますか?

 

 i-Be2(イビツ)プランは選ばれるかもしれないし、選ばれないかもしれない。もし選ばれなかったとしても、「こんな新しい取り組みをやっているんだ」と見せられたことは失敗ではないし、こんなことまで考えていたんだと知られるのが成果だと考えています。

調査するなかで多かった「自分らしく暮らしたい」という声と、「今この瞬間を住む道具」としてマンションを捉えているミレニアル世代にむけて作ったので、私たちも30年この間取りに住むわけではないと思っています。

将来売るときにリフォームすることを前提にしても「この部屋でこういう暮らしがしたい」という方に、「こういう暮らしができるマンションがここにあります」と提案しています。

 

プラスワン ライフ ラボの今後の展開を聞かせてください

 

設備ではこれまでシングル女性の声をカタチにした洗面台やキッチンが生まれたように、ユニットバスをこれから研究していきたいですね。

あとはシニアやシングル男性のリサーチ結果を来年度中には商品化する予定です。シングル女性の声からは1LDKの黄金プランが生まれましたが、今後は2LDKかもしれないし、1LDKとは限らない。あくまで「シングル」にターゲットを絞って研究しカタチにします。

ラボを立ち上げたとき、単身者が増えてくるという社会情勢を踏まえて研究が始まったのですが、今後も世の中に起こっていることでどう住まいが変わっていくか、シングルライフの暮らし方の変化などをさまざまな切り口で研究していきます。

 

―WoMansionでは単身女性がもっと積極的に新築分譲マンションが検討できるよう、情報をお届けしています。何かメッセージをお願いします!

 

これからは今までになかった価値観を商品化し、単身向けのマンションを検討している人や「それがいい」と気付いていない人にも新しい暮らしの価値観を直に提案していきたいと思っています。

今までの女性向けの商品開発は思い込みでつくっていた部分もあったかもしれませんが、プラスワン ライフ ラボでは何百人もの女性の意見を拾っているので女性に寄り添った商品を実現できたと感じています。

「こんなものがあったらいいな」がカタチになって見られる場が銀座の住まいギャラリーや月島のPOP UPギャラリー「こんな暮らしがしたい」という意見を言える場でもあるのでぜひイベントやワークショップに気軽に参加して意見を聞かせてほしいです。

 

sora:住まいギャラリーの見学は新鮮で楽しかった!モデルルームに行かなくても価格表が見られる、営業はされない、いますぐ買わない人も気軽に遊びに行っていいというコンセプトが先進的! ここでリビオシリーズのファンになった人は、絶対に日鉄興和不動産さんのマンションを買いたいと思うんだろうなと感じました。

 

nao:すぐ買う人じゃなくても気軽に来てもいい、いざ買う時に思い出してくれれば…という考え方も素敵。「モデルルームに行くハードルを下げる」というWoMansionと同じコンセプトにも親しみを感じました。こういうふうに自分のペースでマンションや住まいに関する情報を収集できる場所って今までになかったかも。しかもフリードリンクやWi-Fiもあるって素晴らしい! 友達と、あるいは女性1人でも気軽に行けそうですよね。

 

sora:プラス ワン ライフラボの取り組みが知れるのも面白いし、“黄金プラン”が体感できるコンセプトルームはこれからひとり暮らしを始めるけどどんな部屋がいいんだろうって思ってる人は参考になるんじゃないかな。

 

nao:オトナ女性の理想の城ですね!(笑)。コンセプトルームを見ることで自分が本当に欲しい設備が分かるのもいい。月島のPOP UP ギャラリーにあるi-Be2(イビツ)のコンセプトルームも、3人のミレニアル世代の理想の暮らしがそれぞれ具体的にカタチになっていましたね。

 

sora:それぞれコンセプトに沿ってすごく振り切ってて面白かった! 個人的には、「ambientum」の天窓に興味深々…。正直、下がり天井がすごくあって、でもそんなのを超越してしまうようなまさに「理想の城」! 「一生ここに住むわけではないけど、今この瞬間を住む道具としてマンションを捉えている」というミレニアル世代の暮らしの価値観も興味深い。今後、家を購入する世代がどんなことを考えているか、しっかり見据えていかないと。

 

nao:新しい価値観に合わせて住まいも変化していくのは考えてみれば当然のことですよね。

 

sora:たくさんヒアリングし、複数のペルソナがあった中で、今回は3人を選んで形にしたそうだけど、3人以外のコンセプトルームもぜひ見てみたいし、これから商品化される新たな設備仕様も楽しみ!

 

nao少しでも自分の暮らしを良くしたいと思っている人は、銀座の住まいギャラリーで暮らしのヒントが見つかりそう。i-Be2(イビツ)のコンセプトルームが見られるPOP UPギャラリーは期間限定。興味のある方はぜひ気軽に見に行って欲しいです!

 

 

+ONE LIFE LAB(プラスワン ライフ ラボ)銀座ギャラリー概要

所在地:東京都中央区銀座1丁目6-11土志田ビル2階

交通:東京メトロ有楽町線「銀座一丁目」駅6出口 徒歩1分、東京メトロ銀座線「銀座」駅A13出口 徒歩4分、JR京浜東北線・山手線「有楽町」駅京橋口 徒歩5分

営業時間:平日11:00~19:00、土日祝10:00~18:00

定休日:水曜日、木曜日、年末年始など

利用料:無料

 

POP UP ギャラリー概要(期間限定)

所在地:東京都中央区月島 1-3-2 佃權月島ビル 2 階「リビオレゾンサロン月島」内

交通東京メトロ有楽町線・都営大江戸線「月島」駅7出口 徒歩 1 分

 

 

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