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知ってる?お部屋探しアプリのこんな使い方3選!

知ってる?お部屋探しアプリのこんな使い方3選!

知ってる?お部屋探しアプリのこんな使い方3選!

2015.08.19

3月に続き、9月は年間で第2の引越しシーズン。
職場の異動などで新しい住まいを探す方も多いと思います。それ以外にも、なんとなく間取り図を眺めるのが好き、という方もいるのではないでしょうか。

既にお部屋探しアプリを使い倒している(であろう)みなさんに、今回は先日300万ダウンロードを突破した物件検索のHOME'Sアプリから、小ネタを紹介したいと思います。

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保存した条件で手間を省こう!

物件を検索するときに、家賃(売買物件なら価格)や間取り、駅までの距離、その他ペット可、駐車場あり…等を入力すると思います。これを保存しておくことで、もう一度探すときにいちいち条件入力し直す、なんて手間を省ける機能です。

保存した条件保存した条件

そんな便利な「保存した条件」ですが、更に手間を省く+αがあります。

通常、物件を検索するときは、自分が住みたい条件を目いっぱい入力していると思います。そうすると、物件数が少ない、ゼロ件だった…なんてことも。

まずは一呼吸して、「絶対に譲れない条件」を3つ、上げてみましょう。この時、「譲ってもいい条件」は入れないようにしましょう。
家賃(売買物件なら価格)、間取り、駅までの距離や、セキュリティが気になる場合は「オートロック」、ペットを飼っている方は「ペット相談可物件」、車を持っている方は「駐車場あり」など。これを保存することで、「絶対に譲れない条件の物件」がワンタップで検索できるようになりました!
そこから、自分の「譲ってもいい条件」をアレンジして追加してみてください。検索後にいちいち「譲れない条件」の入力し直し、という手間がなくなります。HOME'Sアプリでは、保存した条件は最大5件まで登録できるので、いくつか登録しておくと便利です。

昨日までなかった良物件が突然出てくることもありますので、なるべく小まめに、簡単にチェックしてみましょう!

どうやって探す? 物件の所在地

HOME'Sアプリでは、「路線・駅から探す」「地域から探す」「通勤・通学時間から探す」「現在地から探す(iPhone、iPadアプリのみ)」という検索方法があります。
その中で一番人気の検索方法は「路線・駅から探す」ですが、職場や学校など、よく行く駅が決まっている方は、家から目的駅までの所要時間も気になるところですよね。
同じ沿線で「近いかも!」と思っていても、実際は時間が掛かってしまうということもあります。また、目的駅近くは高い、なんてこともあります。

そんな時は、目的駅まで「通勤・通学時間」を検索してみましょう!
検索方法にある「通勤・通学時間から探す」は該当の物件から、目的駅までの総時間を算出することができます。(物件から最寄り駅までの徒歩分も含まれて検索されます。)
目的駅までで調べてみると、思ってもみなかった意外な路線や駅が出てくることも。
また、「路線名や市区町村名がわからない!」という方でも、目的駅と希望の所要時間だけ入力すれば、簡単に駅を割り出すことができます。

実際に「東京駅」まで所要時間を30分以内で調べると、メジャーなJR山手線や中央線以外にも、東京メトロの各線や都営線、京成線など様々な路線が出てきます。知らなかった沿線・駅でも、時間で考えると選択の幅が広がりますので、ぜひ試してみてください。

東京駅30分以内東京駅30分以内

プラスでこんな使い方もあります。
「通勤・通学時間から探す」で出てきた路線・駅から、特に気になる駅をピックアップして、もう一度「路線・駅から探す」で検索してみましょう。思いがけない物件に出会えることがあります。めぼしい物件に出会えない方は一度試してみるのも良いのではないでしょうか。

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Androidアプリ vs iPhoneアプリ

これまでは、Android と iOS で共通の機能を紹介してきました。今度は、Androidアプリにしかない、iPhoneアプリにしかない機能を紹介したいと思います。

Androidアプリ

不動産業界としては日本で初めてアプリをリリースした「HOME'S」。
その「HOME'S」が、再び業界初のアプリとして、Android Wearに対応しています!

Android Wear

実際に内見に行った際に、どんなことをチェックしたらいいのか、室内の何を見たらいいのか悩んだことはありませんか?
Android Wearでは、見学する物件の種類(マンションやアパート、一戸建てなど)を選ぶと、「採光は十分ある?」「コンセントの口数は?」など、見落としがちなポイントを教えてくれます。Android Wear上で「○」「×」を付けた後は、スマホのHOME'Sアプリから再度確認ができます。チェック項目だけではなく、物件の方角や傾きなどを調べられるほか、見学時の心拍数を計測することで、「素敵な部屋にドキドキしていた」「冷静に見ていた」など、その時の感情を分析することもできます。
便利で楽しい機能がありますので、Android Wearをお持ちの方はぜひ試してみてください!

iPhoneアプリ

iPhoneアプリからは、「見学メモ」機能を紹介します。地味に便利です。こちらも、実際に内見に行ったときに活用する機能ですね。この機能は、読んで字の如く「メモ」をつけることができます。それも、写真に。

見学メモ

写真一枚一枚にどこが気になったのか、チェックした内容を残すことができます。また、物件ごとにフォルダわけもできるので、どの写真がどの物件だったのか、迷うこともなくなりますね!

いかがでしたか?いつも使っている機能でも、ちょっと手間を加えると新しい物件と出会えるかもしれません。賃貸でも売買でも、これだ! という運命の物件に出会えるよう、HOME'S アプリを使って探してみてください!

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