>>>磁器質タイル

不動産用語集

基本用語から専門用語まで、不動産に関する用語を幅広く集めました。

磁器質タイル【じきしつたいる】

石英、長石、粘土を混ぜた素地を、1300℃前後で焼きあげたタイルのことをさします。「磁器タイル」と呼ぶこともあります。吸水率が1%未満と吸水性がほとんどなく、緻密で硬いのが特徴で、軽く打つと金属音のような澄んだ音がします。耐候性や耐久性・耐摩耗性に強く、マンションなどの外装タイルや、内装の水回りや床タイルなど幅広く用いられています。

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