>>>省エネルギー対策等級

不動産用語集

基本用語から専門用語まで、不動産に関する用語を幅広く集めました。

省エネルギー対策等級【しょうえねるぎーたいさくとうきゅう】

品確法が定める住宅性能表示制度の一つ。建築物の断熱性能などといった省エネルギー対策を等級づけしたもの。熱損失係数(Q値)や夏季日射取得係数(μ値)、結露防止対策などを基に判定され、全国を6つの地域に分けて等級を1~4で表示。等級2は旧省エネルギー基準(1980年)、等級3は新省エネルギー基準(1992年)、等級4は次世代省エネルギー基準(1999年)に対応しています。フラット35Sを利用する時には、省エネルギー対策等級4または断熱性性能等級4が必要となる。

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