>>>ロマネスク様式

不動産用語集

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ロマネスク様式【ろまねすくようしき】

10世紀末~12世紀にかけて、ヨーロッパでキリスト教会堂などに用いられた建築や美術などの様式のことで、ゴシック様式が登場する以前のものをさします。ロマネスクとはローマ風という意味で、分厚い石造りの壁や半円アーチを持つ建築物などが多いのが特徴です。代表的なものとして「ピサの斜塔(鐘塔)」で有名なイタリアの「ピサ大聖堂」や、イギリスの「カンタベリー大聖堂」などが挙げられます。

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