>>>らせん階段

不動産用語集

基本用語から専門用語まで、不動産に関する用語を幅広く集めました。

らせん階段【らせんかいだん】

柱を中心に、つるまき状に曲線を描く階段を、らせん(螺旋)階段といいます。
その構造のため、蹴込みのないスケルトンタイプが中心です。
通常の階段と比べ、円筒形の空間を効率的に使うため、設置するスペースは小さくなります。しかし個別性が高いため施工料が割高となる傾向があります。以前は、らせん階段といえば、ビルの非常階段などのイメージでした。しかし現在は、そのインテリア性が人気をよび、室内ならリビングと2階ホール、屋外なら庭とルーフバルコニーなどの動線に使用されるケースが増えています。

不動産用語をフリーワードで検索

フリーワードで検索

新着物件

らせん階段とは?らせん階段の意味を調べる。不動産用語集【HOME'S/ホームズ】。不動産を借りる・買う・売る・リフォームする・建てる・投資するなど、不動産に関する様々な情報が満載です。まず初めに読みたい基礎知識、物件選びに役立つノウハウ、便利な不動産用語集、暮らしを楽しむコラムもあります。不動産の検索・物件探しなら、住宅情報が満載の不動産・住宅情報サイト【HOME'S/ホームズ】

条件を削除すると新着お知らせメールの
配信が停止されますがよろしいですか?