>>>無窓居室

不動産用語集

基本用語から専門用語まで、不動産に関する用語を幅広く集めました。

無窓居室【むそうきょしつ】

「居住のため継続的に使用する部屋である居室は、床面積の1/7以上の採光できる窓の面積(有効採光面積)を必要とする」という建築基準法を何らかの理由で満たさない部屋のことをいいます。たとえ窓があっても、その前面にエレベーターや階段があり、光が入ってこなければ有効採光面積とカウントされません。図面上では、納戸DENサービスルームと表記されることが多いです。

不動産用語をフリーワードで検索

フリーワードで検索

新着物件

無窓居室とは?無窓居室の意味を調べる。不動産用語集【HOME'S/ホームズ】。不動産を借りる・買う・売る・リフォームする・建てる・投資するなど、不動産に関する様々な情報が満載です。まず初めに読みたい基礎知識、物件選びに役立つノウハウ、便利な不動産用語集、暮らしを楽しむコラムもあります。不動産の検索・物件探しなら、住宅情報が満載の不動産・住宅情報サイト【HOME'S/ホームズ】

条件を削除すると新着お知らせメールの
配信が停止されますがよろしいですか?