>>>鏡台

不動産用語集

基本用語から専門用語まで、不動産に関する用語を幅広く集めました。

鏡台【きょうだい】

鏡が据えつけられた化粧道具を収納する抽斗(ひきだし)を設けた和家具のことをいいます。主に化粧をするときに使用されるものです。素材にはケヤキなどを使い、釘を使わずに材料を組み合わせて作ったものや、漆を重ね塗りしたものなどがあります。「鏡台」の種類には、「両山」「片山」「姿見」「姫鏡台」「一面鏡」「三面鏡」「半三面鏡」など、デザインにより名前がついているものもあります。また、洋家具の「ドレッサー」は「鏡台」と用途は同じです。

不動産用語をフリーワードで検索

フリーワードで検索

新着物件

鏡台とは?鏡台の意味を調べる。不動産用語集【HOME'S/ホームズ】。不動産を借りる・買う・売る・リフォームする・建てる・投資するなど、不動産に関する様々な情報が満載です。まず初めに読みたい基礎知識、物件選びに役立つノウハウ、便利な不動産用語集、暮らしを楽しむコラムもあります。不動産の検索・物件探しなら、住宅情報が満載の不動産・住宅情報サイト【HOME'S/ホームズ】

条件を削除すると新着お知らせメールの
配信が停止されますがよろしいですか?