>>>京間

不動産用語集

基本用語から専門用語まで、不動産に関する用語を幅広く集めました。

京間【きょうま】

京都を中心とした関西方面で使われている、基準尺(モジュール)の1つです。本間(ほんま)、本間間(ほんけんま)、関西間(かんさいま)とも呼ばれます。柱割りの場合は基準となる一間を6尺5寸(約1970mm)とし、畳割りの場合は基準の畳の大きさを6尺3寸×3尺1寸5分(約1909mm×約955mm)としています。

不動産用語をフリーワードで検索

フリーワードで検索

新着物件

京間とは?京間の意味を調べる。不動産用語集【HOME'S/ホームズ】。不動産を借りる・買う・売る・リフォームする・建てる・投資するなど、不動産に関する様々な情報が満載です。まず初めに読みたい基礎知識、物件選びに役立つノウハウ、便利な不動産用語集、暮らしを楽しむコラムもあります。不動産の検索・物件探しなら、住宅情報が満載の不動産・住宅情報サイト【HOME'S/ホームズ】

条件を削除すると新着お知らせメールの
配信が停止されますがよろしいですか?