>>>6m道路指定区域

不動産用語集

基本用語から専門用語まで、不動産に関する用語を幅広く集めました。

6m道路指定区域【ろくめーとるどうろしていくいき】

良好な市街地環境の形成と土地の高度利用の実現を図るために認める区域指定のことをいいます。
6m道路指定区域は、特定行政庁(原則として人口25万人以上の市の長)が必要であると認めた場合に、都市計画地方審議会の同意を得て、前面道路を6m以上の区域を指定することができます。この区域内においては原則として幅員6m以上が道路として取り扱われることになっており、6m区域指定を受けた場合には、道路の中心線から3m(避難や通行の安全に支障がない場合2m)が道路境界線とみなされます。

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