>>>押縁

不動産用語集

基本用語から専門用語まで、不動産に関する用語を幅広く集めました。

押縁【おしぶち】

板状の部材同士の継ぎ目や端部にできる隙間を隠したり、ずれないように押さえるための細長い材のことをいいます。縦羽目板の継ぎ目に取り付ける目板や合板などが代表的なもので、木製、金属製、プラスチック製などの種類があります。また、外壁に各板を少し重ねて取り付けた板を「下見板」と言い、押縁でこの下見板を押さえる方法を押縁下見板張といいます。

不動産用語をフリーワードで検索

フリーワードで検索

新着物件

押縁とは?押縁の意味を調べる。不動産用語集【HOME'S/ホームズ】。不動産を借りる・買う・売る・リフォームする・建てる・投資するなど、不動産に関する様々な情報が満載です。まず初めに読みたい基礎知識、物件選びに役立つノウハウ、便利な不動産用語集、暮らしを楽しむコラムもあります。不動産の検索・物件探しなら、住宅情報が満載の不動産・住宅情報サイト【HOME'S/ホームズ】

条件を削除すると新着お知らせメールの
配信が停止されますがよろしいですか?